8章告知見たよ~ っていう
まあ禁忌執行してるんやろなぁ学園長 と最近の黒執事の展開思い返しても思うんだけど
学園長は普通に善意(本人だけの正義でなく結果として皆の為になる全体のための善)でやってて、ただやり方に人の心が無さ過ぎるため皆から総スカン食らういつものやつなのでは… って気もしている。色々わからない情報が多いから感情的な予想とメタ読みでしかないけど
「残された時間は少ない」のも結局実際少ないの学園長だけなのでは? って気もするんだよな… 根拠はないけどそういう嘘ではないかもしれない言い回ししそうだからあの人…
ディア・クロウリーが結局何者なのか、元ネタのカラスがディアブロ(眠れる森の美女)とレイバン(白雪姫)どっちもなのか他にも居るのか、そこから考えても学園長にとっての「我が君」は誰なのか、諸々気になる部分が8章で明かされていくかもと思うと楽しみ
明らかに妖精族なのにマレウスくんたちもイデア氏の実家関係者も誰も来歴を知らなそうなところも意味深だし
結局なんの為にやっているのかは漠然としていてまだ見当をつけられないけど、やっぱりグリムと監督生が存在するのは学園長が何かしら儀式なりをして呼び出したせいなのでは、って感じで
仮にそうだとして、最初の方の驚き方や態度が全部嘘でずっと演技してるか? という点について私は何となく 全てが嘘ではないのでは? と思っていて、儀式の手順に沿って何かしらを行っているけど実際に起こる詳細は学園長も知らず「魔獣を召喚するとは書いてあったんですが何故か魔法を使えない別世界の人間まで来ちゃったし、魔獣も喋って暴れて困りましたねぇ…… 一体どういう事なんでしょうか… あっ! 彼は猛獣使いなのでは!」とかやってるのかもしれんと勝手に思っている
学園長は何だかんだ面白おじさんだと思ってるから…