やはりラノベの系統って文章の味しなくないか……? わからん……
碌に読んでいないのに言うなといわれそうだが、有名で売れてるっぽい作品を見てみようかな? と手を出して毎回挫けているので…… 味がする作品あったら教えてくれ……
正確に記せばラノベ系統でも読了できた本はあって、最初数ページで諦めた物と読了できたものと半々かどうかくらいなのだけど
読了できたものも「文章これでええんか……」の気になりポイントは必ずあり、「やっぱ味薄すぎるし素材の味もしない料理……」と思ってしまう お呼びでない客なのでそっ閉じするべきなんだと思う。オワリ!
ややこしい味の食い物が好きなの本当に自分の脳の特性でしかない好みだし、娯楽として何を良しとするかは信心の問題だから他者がとやかく言うものではない ↔ それはそれとしてどれだけエンタメに振ろうとも作品の意義は在るもので在り様は考え続けるべきじゃないですか?
の思想が脳内で回っている